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2008年4月30日 (水)

おとめのぶぶんをわすれずに!

ダイニングでDVDを見られるようになったので朝ごはんはお部屋ではなくダイニングでいただいています。

「ぴよーん!」

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うさぎさんかと思うような跳躍力でちゃこがすかさず私の朝ごはんのおすそわけを期待してやってきます。

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「おいしいものをいただきに来ましたよ。」

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「はいはい、用意してありますよ…私の分ちょっとあげちゃいますよ。」と、モグモグっとお皿から食べる真似までつけて、モンプチを盛り付けたお皿を出してあげました。

「毎朝こんなおいしいごはんを召し上がってんですねぇ…羨ましいですねぇ…。」といつも食べているはずのモンプチを小皿からおいしそうに食べています。

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世間はGW、しかしカレンダー通りのお休みなのでまったくゴールデンな感じではない私です。よく晴れた昨日はタオルやマットやシーツをザブザブと洗い、掃除機をいつもより丁寧にかけて酢を入れたお水に浸した雑巾で床ふきをしました。庭に洗濯物を干しているといつのまにやら満開になった藤の花が目に入り、これを眺めながら本でも読もう、と思いつきました。

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最近CMで気になっていた「ドロリッチ」というグリコのカフェゼリーを飲み物にしたような吸ィーツを…しかしこれを吸えってのか、と言いたくなるゼリーのかたまりが入っているのでグラスにあけてチマチマと食べました。

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先週図書館で火がついた読書熱、とうとう専門書をネットで買うというところにまで行き着いてしまいました。「こんな格式高そうな整体本を読んで藤を見ている私、まるで隠居のじいさんみたい。でも大丈夫、じいさんはドロリッチ飲まないから。」と自分を励ましつつひたすら読書です。

ふと藤の横を見るとチューリップがだいぶ散っていたので、ピンク色のチューリップを摘み取り、私の部屋の乙女のコーナーにかざりました。お庭で藤を眺め、野口晴哉のお話を読んですっかり武士気分になっていた私はこの写真を見て乙女の部分を活性化。

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棚に飾ってある写真はフラダンサーのサンディーさんのコンサートで撮ったものです。以前サンディーさんのフラ教室を見学しに行き、サンディーさんとちょっとだけお話もしたのですが、美しくてまるで妖精のようなのに「ちょっと腰が痛くて…これピップじゃないのよ。」と腰になにやら貼ってあるものを見せたりとってもお茶目な方でした。生徒さんは20人くらいいて後ろの方の人なんて見えないだろうな、なんて思っていたらズバリズバリと指摘、なかでもバレリーナのように綺麗に踊っていた女の子に「踊りが上手、でもフラじゃないわ。」と言っていらしたのが印象的でした。全く同じ感想を持ちつつ後ろで見学してましたが、まさかあんなハードに踊りながらこんな後ろまで的確に指導するとは!と感心してしまいました。

そろそろ夕ごはんの支度を…とキッチンに向かう途中、なんとも無防備にねんこしているちゃこを発見。

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ごはんの準備の音が聞こえると絶対に起きてくるちゃこですがなかなかキッチンにこないので覗いてみると…。

おててを合わせてくつろぎ中。

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「まぁ!かわいいおてて!」と撮影会になってしまいました。

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それにしてもさっきまでクルンコっと、ひっくり返って寝ていたのでおでこの毛が…。

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なんとも情けない顔のちゃこ、こういうお顔もとっても愛しいのです。

「ゆうおねいさん、ちゃこの寝起き顔をパパラッチしないで下さいませ。」…あのおでこの毛並みはどうやってきれいになるんだか、いつの間にかいつもの毛並みになっていたちゃこでした。

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↓サンディーさんが中森明菜に提供した「ガラスの心」という歌が大好きです。

サンディーのフラ・ビューティ

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2008年4月22日 (火)

はまりたいのです。

お久しぶりの更新です。ちゃこ、おもいっきりカメラ目線ですがそろそろ湿気がでてきてタヌキさんみたいなお鼻になってきました…。

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パソコンに向かう時間を減らし、勉強と仕事の日々、そんな春になるはずだったこの4月、思いがけず図書館デビューをしてしまい、ただただ読書の日々となってしまっております…。

図書館で借りてきた4,5冊をほぼ1週間で読みあげると、読書欲がさらに高まってしまい、平日、仕事帰りに夜な夜な本屋さんに向かってしまうのです。

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本屋さんっていうのは夜の8時過ぎても結構お客さんが多いのですねぇ…。新しい本の香りってやっぱり最高、とうっとりしつつ乱れ読みです。まさに読書にはまっている私ですが、このはまっている状態というのはなかなか楽しいものです。そしてそろそろ「LOST」にはまりたいと願っております。どなたかが熱くおすすめしてくれたらはまれそうな気がする「LOST」、あと一寸、ポンっと誰かに背中を押されたらはまりそうな「LOST」…はまりたい…。しかし、TOEICの勉強とバイオリンの練習にはまりなさい、という天のお声も聞こえる気がします。

日曜日、「むしょうに本屋さんに行きたい。そしてなぜか黄金に輝くハチミツをグレープフルーツにかけて食べたい。」と朝起きたてで思い、午後に決行です。本屋さんでは思いがけず角田光代を何冊も手にしていました。それにしてももう私の本棚は満員御礼です。

福山ラジオを聴きながらグレープフルーツを食べ、本を読もう、とちまちまとラジオのある部屋で準備をしていると…。

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「それは何ですか?野生の香りがするのですが?」

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ハチミツをなめたいのかしら?と見せますが、そうでもない様子…。私が食べているものをチェックしたいだけなのか…。

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グレープフルーツを食べながら本を読むというのは不可能でした…汁まみれ。

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最近は防腐剤や、中国の農薬の問題などで輸入ものの果物やハチミツは本当に慎重に選んでいます。慎重に選んだハチミツとグレープフルーツ、とてもおいしくて全身の細胞が「やっほーい!」と喜んでいるようでした。

ところで、ちゃこは最近キャットミルクというのを飲んでいます。

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牛乳をこよなく愛すちゃこですがどうにもお腹をこわしてしまうのでゴールデンキャットミルクというのをネットで調べ、買ってきました。ラクトフェリンやビフィズス菌なども配合されておりとても体に良さそうです。ちゃこも一気に飲んでくれます。「ゴールデンなキャットのミルクなの?キャットのゴールデンなミルクなの?」とひとりごとを言う私をよそに…。

「ミルク飲んだらねんこでございます。」

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「ゆうおねいさん、ちゃこ実はグレープフルーツに興味があったのでございます。」…食べはしませんでしたが、どうやら南国のフルーツの香りに興味津々だったちゃこ、昔キウイの木に登ってまたたびみたいに酔ったことがあります。

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↓月9の主題歌を歌うマドンナ、ビストロスマップに出たときに天ぷらの油に神経質になってしゃぶしゃぶを気に入ったご様子が印象的でした…。ストイーック!

ハード・キャンディー

※申し訳ありませんが、コメレス遅くなります…。

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2008年4月13日 (日)

びば!としょかん!

朝、シャケのおにぎりなどを部屋に持ってくるとちゃこのおめめがキラーンと光ります。

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和食の朝ごはん、前の晩の残りなども添えてたっぷりいただきます。

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「ちゃこは味のないシャケをいただきます。」

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ちゃこは私の口の中で塩気を全て吸い取られたお魚をおいしそうに食べます。普段はひたすらモンプチを食べているちゃこ、たまにおすそわけをもらうととてもうれしそうですが全て塩気なし…。父(ブラシ係)が、「オレぁ絶対やだね、そんな味のない魚なんて。」と言ってちゃこを笑います。

「この香りがたまらないのですよ~。味より香りでございますよ~。」

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チューリップは、これでもか!というくらいに咲き誇り、お昼近くには開きすぎて何者なのかわからなくなるくらいです。

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何度観ても飽きないかわいいお花たち。

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白のエリア、これは一番最初に咲いたのでそろそろ散りつつあるのです。

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さて、このところ図書館デビューをした私。今日は江角マキコのエッセイや原田マハの小説をかりてきました。江角マキコの「もう迷わない生活」は予想以上に素晴らしい内容だったので購入することにしました。昨日は我が本棚にある小林聡美のエッセイなどを取り出して女優さんのエッセイでシミ・ソバカスの傾向と対策に頭をひねっていた私ですが、シミ・ソバカスは病気ではない、という考えが根底にあるのであまりあれこれする気にもならず…そしてこの女優さんたちも特別な対策はもとより、高いクリームなども使用していないという…そうそう、肌を甘やかさない、これ、大事、と、美容よりもひたすら江角マキコの台所事情や素晴らしい生活の知恵にふむふむ、と夢中で読破しました。

それにしても江角さんの洗顔方法や化粧水しかつけないという潔いお手入れ方法、筋の通った雰囲気はこういう生活から出来上がってたのですねぇ…私もさっそく彼女の真似を、と思い、読んでいた本をしばしふせて薄い緑茶をいれました。まずは胃に負担のかからない150cc程度のあたたかい水分を摂取です。そのほかはボチボチと…。食器を熱湯のみで洗う、なんていうのはもうチャングムみたいで「素敵ー!」と叫び出しそうでした。中性洗剤よりも熱湯の方が殺菌効果が高いし自然にも優しいのですよね。さっそく厚手のゴム手袋を買ってきてまねしたいと思います。(←ほんとに?)

「ゆうおねいさん、エコ、がんばってください。ちゃこもエコ猫としてがんばりますよ。まずは昼寝してエネルギーを蓄えます。」…あたたかい日はごはん食べて~水のんで~昼寝して~お外を眺めて~と気ままなちゃこです。

※これから更新がさらに少なくなる予定です。コメレスなども遅れがちになるかと思いますが、時間のあるときはゆっくりたっぷりとブログ訪問をさせていただきます。

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↓文才もある小林聡美さんのエッセイ。

マダムだもの (幻冬舎文庫) マダム小林の優雅な生活 (幻冬舎文庫)

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2008年4月10日 (木)

べんきょうしなくちゃ。

私の好きな白と薄いピンクのチューリップがやっと咲きました。

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このチューリップの球根は値段も高く、なかなか売っているお店も見つからないため、あまり数がありません。

赤と黄色のチューリップも咲きました。

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桜は先日の雨でみんな散ってしまいましたが、チューリップのおかげで庭で過ごす時間がとても充実しています。

それにしても今年の桜は見事でした。

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おいしいお蕎麦には、はらはらっと花びらが落ちて大変絵になりました。

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「ごはんってまだなんですかね?」

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「ちゃこのごはんはまだかなぁ…。」

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「ごはんまだですかー?!」

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「まだなのかしらねぇ…。」

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最近必ずちゃこが私の席につくので母がちゃこを私に見立てて「今日もごはん作ってくれてありがと。いただきま~す。」と私を差し置いて先に食べ始めます。

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呑気な寝姿や、

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好奇心たっぷりのおめめ、

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毎日これが見られるだけで幸せです。…が、ブログを不定期更新にした最大の理由、英語のお勉強をせっせとしなくてはなりません。

お勉強はかどってますか?とたまに質問されると「…」と若干言葉をなくす私です…。

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…どうしても記憶力が…。何が悔しいって「私いつでもexcessが分からない…」と分からない単語が一つにしぼれていても尚また分からず辞書を引くという…何度同じところを引くのだろう、と我ながら呆れます。

「アンキパンがほしい…」…アンキパンとはドラえもんの道具のひとつで、ノートなどに食パンみたいなアンキパンをペタっと写し取ってそれを食べると暗記することができるという…あれです。あれです、と言ったところで何人の人がこれを知ってるのか謎ですが…。

つい先日は「食堂かたつむり」を読んでいて、デンデンハウスを突然思い出し、のび太が困るとこのデンデンハウスに隠れちゃうのが愉快だった、としみじみしたり…勉強中についドラえもんのことばかりぼーっと考えてしまう私です。久しぶりに思い出したデンデンハウス、中は四次元空間で高級ホテルなみに快適、これをしょって歩けるのだから夢のようなお話です。

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「ゆうおねいさん、ちゃこはドラさんの四次元ポケットが欲しいです」…スペアポケットですか…それは贅沢ですねぇ…と、そんなことより勉強しなくちゃ!!

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↓図書館には読みたい本がたくさんありました。

もう、迷わない生活 カフーを待ちわびて

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2008年4月 6日 (日)

すてきなさくら。

春らしく、お庭にはチューリップが咲きほこっています。

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蕾が固そうだったピンクのチューリップも無事開花しました。しかし陽射しが強すぎて開きすぎてしまいました。

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夕方にはまた固く身を閉ざすチューリップ、どうやらここ2,3日私はこの夕方のチューリップばかり見ていたようです。

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干したお布団の上でちゃこもぽかぽか日向ぼっこです。

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ぽかぽか陽気の日に掃除などをしてちゃこと一日過ごしているとちゃこの気ままな生活が垣間見れてとても楽しいので、ずっと家にいるつもりでしたが、朝、あまりのいい天気に花見をしたい気分になりました。

工場のハナちゃんに再び会いに行き、工場の近くの桜をみながらランチをすることにしました。

「ゆうさん、いらっしゃいませ~。最近よく遊びに来てくれるんですね~!」

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ハナちゃんを転がしまくってひととおり遊んでから近所の、お蕎麦屋さんをしているお宅へ向かいました。工場から歩いてすぐのお蕎麦屋さんですが、家の敷地にまるでちょっとした公園のように桜の樹がたくさんあるのです。そこに小さなテーブルとイスを出していただいてお茶を飲みながら蕎麦やのご主人とお喋りです。定年後に趣味だった蕎麦うちを商売にして見事大成功しているご主人のお宅にはしろいにゃんこさんがいます。このシロちゃんが見ているのは…。

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ハナちゃんです。

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父(ブラシ係)に連れられてテケテケと一緒に花見にやってきました。

奥さんの作ってくださったけんちんうどんを食べていた私の横には…。

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やはりハナちゃん。

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ハナちゃんはうどんが大好きなのです。

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腹ごしらえもして桜の撮影会です。

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この見事な桜が庭先に何本もあるとは…。

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聞けば樹齢30年ほどで樹の根元にそば湯や使用済みの天ぷら油などをかけているそうです。

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このあたりでは有名らしく昼も夜も桜を見にくるお客さんがいてライトアップまでしているそうです。

「ゆうおねいさん、ちゃこも昨日ちょっとお花見したんですよ。」

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そう、ちゃこは父(ブラシ係)がうっかり閉め忘れた玄関から勝手に出て行き、庭をちょっと散歩したようなのです。ちょうど私が部屋から出たときに「ただいま~。」とのんびりちゃこが外から帰ってきました。シッポをあげて何度も「あーあー」と鳴いていてとてもご機嫌な様子でした。あの鳴き声は喋ってるつもりなんだろうか、とちょっと笑ってしまいました。

「にゃはははは!お庭楽しかった~!」

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「ゆうおねいさん、その角度からちゃこを撮るのはやめてくださいませ。」

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「にゃはははは!」

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「ゆうおねいさん、やめてくださいってば。」…なぜか私が至近距離でカメラを構えると大きなアクビをしてカメラを覗きこむちゃこなのです。

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↓はじめて図書館で小説を借りてみました。

富士山 (文春文庫)

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2008年4月 3日 (木)

ちゃこなんでもたべたいのです!

お腹の調子もすっかり良くなってダイニングテーブルで毎日夕ごはんのできあがりを待っているちゃこです。

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この日はチキンのハーブ焼きでした。

「いい香り~。ちゃここれ10個いただきますよ!」

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しかしハーブが苦手なちゃこは、チャプチェの中に入っていたお肉をお召し上がりでした…。

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そしてレタスを粉末鶏がらと醤油で味付けしたスープでかるく煮たレタススープを作ったのですが、この中に入っていたたまごも盗もうとしていました。おいしそうなものは片っ端から食べてみたいようです。

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すっかり春らしくなり、お庭のチューリップも早いものは咲き始めました。

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白いチューリップが先頭切って咲きましたが、本当はピンクのチューリップがメインのはずだった私の花壇なのです…。

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工場のハナちゃんに会いに行こうと車で出かけようとしたらまたしても道にキジさんがいました。

なんと奥さんが一緒です!

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キジの奥さんは、キラキラと輝いており、薄茶色という地味な羽色にも関わらずオスに負けず劣らず美しいのです。キジ旦那、亭主関白かと思いきやとっても奥さんの尻にしかれている様子です。一生懸命奥さんの後をついて歩いています。きっとやっと嫁に来てくれた奥さんのことが愛しくて仕方ないのでしょう…私が横を通るとまるで奥さんをかばうように自分が前に出てきました。微笑ましいおふたりの散歩、ずっとずっと眺めていたいような素敵な光景でした。

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車が工場に入っていくとハナちゃんが熱烈歓迎です。

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「ゆうさん、お久しぶり~!ハナちゃん最近ひとりで淋しかったですよ~。」

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どどどっと走って私を作業場へ誘導して、なぜか売り物の中古ランマーの横でおすまし。

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続いて発電機の横でもおすまし。

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こうやって最近は作業場で父(ブラシ係)の作業を見守っているようです。トットさんがいなくなったのでちょっと甘えん坊しているハナちゃんでした。営業ハナちゃん、お客さんにも愛想を振りまいているそうです。

そして夕ごはんはまたしても甘えん坊さんがダイニングにて待機です。おかずのサーモンムニエル、クリームソースがけをちゃこに見せてあげると…。

「何これ…すっごくちゃこ好みのおかずではないですかっ!」

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鮭だけを焼いてちゃこの分をお皿に取り分けてあげました。ティースプーン1杯分くらいを夢中になってチマチマ箸で食べます。

「くんかくんか…。」

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「くわっ!」

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いきなり大きな口を開けたのでちょっとびっくりしてしまいました。

「あ~ん。」

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「お久しぶりの鮭~!もっともっと~!!」

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「ゆうおねいさん、今夜のおかずはおいしかったです。ちゃこ毎日おいしいお魚いただきたいのです。」…体調によって青魚を好んだり白身魚を好んだり肉が良かったり、ちゃこ本能むき出しで生活しています…。

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↓休日においしいコーヒーを飲みながら観たいDVD。

めがね(3枚組) かもめ食堂

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